【NBA】もしもコービーのメンタリティをあげることができるなら最強候補に飛躍する選手は誰だランキング

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こんにちは、NBAファン歴20年のカックンです。

歴代最強クラスの努力家であり、負けず嫌いであるコービーブライアントのマンバメンタリティですが、一方で、NBAにおいては身体能力やセンスは一流でも精神面が課題でレジェンド級になれなかった選手も多く存在します。

今回は、仮にマンバメンタリティをセットできるとしたら、誰が歴代最強ランキングに割り込むような最強候補になれそうか、独断でランキングしていきます。

マンバメンタリティと前提条件

マンバメンタリティ

マンバメンタリティとは、まず日々の向上心です。

毎朝誰よりも早くに起きて練習し、試合後も練習する。

生活の中での最優先はバスケであり、夜遊びや家族に至るまで、バスケには敵いません。体調管理も徹底します。全ての事柄からバスケに活かせることがないか探究し、取り入れます。

次にその闘争心です。キラーインセクトと呼ばれていたように、相手の息の根を止める勢いで試合に集中します。そしてそれは試合終盤に特に発揮されます。

また、大抵の怪我については根性で耐え、試合中に泣き言を行ったり手を抜く事は決してありません。

今回の対象から外れる選手の例

わかりやすいところで言えば、マイケルジョーダンやレブロンは既に最強クラスの選手ですし、コービーとは少し違った方向のメンタリティではありますが、高い精神力を有しており、メンタリティのセットによる伸び代は少ないです。

その考えで、例えば、ラッセルウェストブルックも、努力家でありとても強い闘争心があるため、伸び代は少ないです。

今回のランキングのポイントは、能力は半端ないのに、やる気の無良があったり勤勉さにかける、マジでもったいないな〜という選手です。

それではいきましょう。

ショーン・ケンプ

ラトレル・スプリーウェル

ドワイト・ハワード

シャキール・オニール

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