【NBA】カッコいい名言集

NBA NO IMAGE

こんにちは、NBAファン歴20年のカックンです。

僕はNBAが大好きです、そして偉人の名言が大好きです笑

ということで今回はNBA選手の名言についてまとめてみました。

メジャーな名言はよりもあまり有名でないけどカッコいい名言を中心に、自伝本や海外のサイトを読んで集めています!

皆さんのお気に入りの名言が見つかれば嬉しいです。

それではどうぞ。

コービー・ブライアント

「まず自分が自分を信じることだ。そうすれば人も信じてくれるようになる」

「パフォーマンスを犠牲にしたくなかったし、家族の時間も犠牲にしたくなかった。だから、寝る間を惜しまず取り組んだ、ということだ。」

 仕事と家庭を両立する上で、これ以上ない言葉だと思います。

アレン・アイバーソン

「プレッシャー?こういうのはプレッシャーとは言わないんだ。たかがバスケだ。楽しいもんだ。好きでやってるんだから。プレッシャーってのは俺が生まれ落ちたところ、生まれ育った環境にあるんだ。あれこそがプレッシャーだ。」

〜初のNBAファイナルのゲーム前のインタビューにて。

「俺のロールモデルはスポーツ選手なんかじゃなくて、いつだってオフクロだった」

ケビン・デュラント

「皆がどうであるか知らないけれど 僕は良いことがあった時、誰のおかげでそれがあるのかを振り返るようにしているんだ。とても貧しかったけれど、ちゃんと家で生活ができて、服も食事も用意してくれた。自分は食べずに、僕たち子供がちゃんと食べたかをいつも気にしてた。ママは空腹のまま寝てたのを知ってるよ。ママは僕たちのために全てを犠牲にしてくれた。

あなたが本当のMVPだ。」

〜シーズンMVPを獲得した際のスピーチにて。

デリック・ローズ

「毎日、毎日、、朝起きて、その日の目標を決めてゴールする。その積み重ね飲みがより良い自分になる唯一の方法だ。」

レイ・アレン

「ボールから手が離れる時に、私が跳んでいる高さが毎回同じであることが重要だ。自分の跳躍力が安定していない時に、それに気付き、対処する事を知るべきだ。私は多くの場合、重要な局面でその高さを維持するまでのレベルに達する事ができた。スパーズ相手の第6戦のように。」

「リーダーというのは最も得点を取った人をいうのではないという事だ。

リーダーは、とくに自分が悪くないときでも、責任をとれる人のことだ。」

 カッコよすぎます!確かに会社でも良いときは自分の手柄、悪いときはいつの間にか存在薄れる上司いますもんね汗

マイケル・ジョーダン

「自分に期待することで初めて可能性が出てくる」

コービーも似たような名言を行ってましたね、やはり自分を強く信じること、がいかに大切かを学ぶことができます。

「これまでいかに大変だったかどうかを考え満足している場合じゃない。やり抜くかどうかだ。」

「困難な壁にぶち当たった時、振り向いて諦めてはいけない。突き進むか、回り込めるか、考え出すんだ。」

「何かを始めるのを恐れる必要はない。本当に怖いのは何も始めないことだ。」

デニス・ロッドマン

「ただリバウンドは死ぬ気でとる、ルーズボールには飛びつく、本来持ちうる全力を出し切るだけだ。ゲームを見にきて、ママ・パパ、僕はあのグリーンのヘアをした選手が好きだよ、という小さな子供のためにプレーするのだ」

まとめ

いかがだったでしょうか。

今後も良さげなカッコいい名言を見つけたら紹介したいと思います。

NBAは持って生まれた天性の身体能力に恵まれた選手が多いですが、やはりそれ以上に大切な事は気持ちであることを、偉大な選手の名言を通じて改めて学べますね。

これはバスケやスポーツの世界に限らず言えることだと思います。

最後にカイリーアービングの言葉を1つ。

「グッドなプレイヤーと本当に偉大なプレイヤーを分けるのはメンタリティだ!」